ICT関連の資格の受験期間は約1年半に及びましたが、その期間中に別の事態が進行していました。

闘病生活

 令和4年3月、目標としていたICT関連資格を取得後、Linuxを用いたサーバー構築作業を始めた直後に、これまで自覚症状があった右下半身の激痛の原因が脊髄腫瘍と判明したため、通院、入院、手術、リハビリ等の闘病生活を余儀なくされました。

闘病生活
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